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「ピエロの涙 ・・・」

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宝塚記念GⅠレースが阪神競馬場で

[ テーマ: 競馬 ]

2011年6月26日21:07:13

宝塚記念GⅠレースが阪神競馬場で開催された。もう秋のGⅠレースまでと暫くの収束宣言は、簡単に火が付いた。スポーツ新聞を読むことは皆無であって、インターネットで過去の成績とオッズを参考にするのみである。

 

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6番人気のアーネストリーがどうも輝いていた。1番人気のブエナビスタは響いてこない。 寧ろ最初から先頭集団に位置するアーネストリーは魅力的であった。そして、そのものズバリの走りであった。そして、2番人気のルーラーシップはないと思った。

 

 

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いつもの三連複は、ジャストフィットした。そして、WIN5は、5レースの中で、3レースが当たった。しかし、残りの2レースはどう考えても及ばなかった。そして、終わり良ければすべて良し。これで、気分良く終わりとなった。

 

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タイキシャトルの強烈さが、今年のテレビCMに流れていた。

[ テーマ: 競馬 ]

2011年6月5日23:24:00

埼玉県立近代美術館へ そして、東京競馬場では、安田記念が開催された。
そんな日曜日は、朝から、私自身を中心にして時間が動いた。
目を覚ますと先ずランニングとなった。さいたまスーパーアリーナ経由の10キロコースをゆっくりと気持ち良く汗を流した。51分28秒は無理しなくても走れる速さであってレベルアップには、もう少しと言った走りであった。

 

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たくさんの汗を掻いた。そして、たくさんの水分を補充しながら、ゆっくりとシャワーで汗を流してから、パソコンに向ってWIN5そして、安田記念の勝ち馬投票券をインプットした。先週の日本ダービーそして、安田記念で春のGⅠレースが終わる。12年ほど前になるが、競馬には興味がなかったが、Nさんに誘われて雨の安田記念を東京競馬場の特別席で観た。タイキシャトルの強烈さが、今年のテレビCMに流れていた。

 

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30分ほどで汗も落ち着いて、パソコンに向ってのインプットも終えて、本日の楽しみのひとつと時間が移動する。そう楽しみにしていた『県展』を観ようと埼玉県立近代美術館までジョギングしながら、そして方々に咲いている花々のスナップを撮りながら、今度は、ゆっくりと、ゆっくりとであった。

 

 

 

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多分、去年はタイミングを逸して観ていなかったことを思い起こしながら、油絵の展示をゆっくりと、ゆっくりと鑑賞しながら過ごした。勿論、老年の婦人達が数人のグループでおしゃべりをしながらの雰囲気は何処の美術展覧会でもある風景であるが、多分、知り合いや本人の作品が展示されているであろうから、そんな姿はいつもより目立った。そして、私自身はそんなことにストレスを感じたくないんで、音楽を聴きながら、そして許しを得たデジカメでシャッターを切りながら会場の雰囲気を満喫する。

 

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公募展なんでまた、いろんな作品を鑑賞できる。そして、時間とスペースを確保してそう遠くない頃に、この公募展に応募しようと目論んでいる。そんな目線で公募展を鑑賞することもまた有意義な時間となった。

 

 

 

 

 

 

 


産経阪神杯GⅡレースであったが、

[ テーマ: 競馬 ]

2011年4月4日23:22:00

ゆっくりと身体を休める。そんな日曜日であった。また、いろんなことがあった先週であったが、体調不良に加えて、月曜日に夜遅く宇都宮からの帰り道に受領したメールであった。まあ、何を考えてか私の行動スピリットを否定するような私には表現できないメールであった。私は、「正義感に満ちた表現に敬服しています。」と、返信したが後味の悪さは私の動きにブレーキを掛けた。

 

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そんな大変な負荷を背負いながら、土曜日の晩から参加したマンション大規模修繕委員会は、10時前に散会となった。娘が小学校に入学する前の年の10月に引越ししてから住んでいる現在のマンションであるが、自治会の役員を10年程前に経験してから何らお手伝いごとはしていなかった。

 

 

さくら

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日曜日に歩行した歩数は、何歩であろうか。トイレへの往復がメインで、ブログの文章にもブレーキが掛かってしまう、そんな時に集中力をとパソコン画面に向って阪神競馬場11Rを試みた。こんな週末の時間も久し振りであった。産経阪神杯GⅡレースであったが、GⅠレースで勝っている馬が出走しているレースで ダービ-馬エイシンフラッシュ、ヒルノダムールは皐月賞2着馬、ドリームジャーニーは有馬記念、宝塚記念の優勝馬が出場していた。このレースのみ、そして三連複10パターン投資額1,000円は、久し振りなゲットとなった。

 

 

さくら

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

帰宅後は、パソコンに向かって作業するも、技術レベルの不足は添付して送付に至らず。結果的には、無駄な時間となった。体調は少しだけ回復して、また一週間がスタートした。

 

 

 

 


エリザベス女王杯(GⅠ)

[ テーマ: 競馬 ]

2010年11月15日23:28:00

京都競馬場で開催された、エリザベス女王杯(GⅠ)レースは、英国産馬スノーフェアリーの圧勝に終わった。 三冠馬アパパネも追い込んだものの三着と結果及ばなかった。日曜日のレース開催時間は大抵ランニングしていること多かったが、昨日は太平洋マスターズをテレビ観戦していた為、ランニングはその後となった。

 

 

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エリザベス女王杯(GⅠ)の距離は、2200Mであった。勝ったスノーフェアリーは、終始アパパネの直ぐ後ろに位置取りして、第4コーナーで内側をまっしぐらに進んだ。一方のアパパネは、大きく外に展開して追い込んだ。こうして第4コーナーからの直線距離と競馬場の起伏からドラマが創られていく。

 

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競馬は第4コーナーからの追い込みでゴールの駆け抜け方が本当に面白い。 私自身の人生のレースは、今どの当たりを走っているのだろうか。そして、これからどんなスピードで走りつづけるんだろうか。一度きりの人生で、見えないところが面白い。

 

 

 

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GⅠレースの第一弾は、

[ テーマ: 競馬 ]

2010年10月18日09:01:00

競馬は、秋の盛り上がったシーズンを迎えつつある。GⅠレースの第一弾は、秋華賞(サラ系牝馬3歳馬)で、オークス同着優勝馬が再度競うレースとしても注目レースであった。結果、オークス優勝馬のアパパネが三冠馬となって、もう一頭のオークス優勝馬サンテミリオンは、今回最下位に終わった。今回の三連複馬券は、当たり券は六番人気であったが、今一歩残念であった。

 

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走る準備をしながら、日本オープンゴルフをテレビ観戦した。最終ホールの武藤俊憲の4パットは、悲痛にも見えた。アマチュアの松山くんも、初日、二日目と石川遼くんとのラウンドもあっぱれであったが、3位に入って将来が楽しみである。入れ込み過ぎた遼くんも、今回のラウンドでまた成長するだろうと期待である。ゴルフはパットの重要性をまた痛感する。

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夕方になってしまったランニングは、きっちり10KMを走りきったものの辛い走りであった。何人かのランニングを楽しむ人達とすれ違った。走るのには丁度良い気候である。そう、気持ち良く走ることができるように、また、ゆっくりと、ゆっくりとである。


セントライト記念(GⅡ)があった。

[ テーマ: 競馬 ]

2010年9月20日22:38:00

菊花賞のトライアルレースであるセントライト記念(GⅡ)があった。三連複2-13-15が当たった、この2200Mのレースは、先行逃げ切り馬が鮮やかな走りで2着に入った。1番人気のオークス4着馬ゲシュタルトは完敗であった。

 

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競馬について何の興味のなかった私は、30年程前であろうか菊花賞をミナガワマンナ、そして翌年にホリスキーがビギナーズラック枠連で当たり券となった。そんなことから、ホントに変なものであるが この2頭の馬の名前を忘れない。

 

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競馬の世界は、サラブレッドといった血統馬が競争する。その走る姿は 、そしてゴールを目指すその騎手と馬の姿勢は凄まじい。いろんな要因が集約されて、最後にゴールを通過する。必ず結果が出ることでまた、爽快感を引き出してくれる。

 

 

夏の終わり

 


阪神競馬場10Rセントウルステークス(GII)

[ テーマ: 競馬 ]

2010年9月12日22:27:00

阪神競馬場10Rセントウルステークス(GII)が、本日の競馬投票であった。出馬表・オッズ(単勝・3連複)を持って浴槽へ2時間の読書と並行して30~40分を費やして頭の体操である。時間を掛ければ、掛けるほどレベルアップは期待できるが、私にとって大袈裟に言ったら、判断力、決定力の訓練であるが、とっても面白い。3連複を10パターン選択する。

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本日の3連複の結果は、1-6-11 と今一歩で、狙い目はジャストであった。また、微妙に違った狙いが外れている。インプットは、土曜日の夕方で、まだまだ諸条件は変化する。仕事だったら、もっと詰めなければいけない要因は予想できるが、短時間のゲームである。
こんなゲームは、8月15日に結果を出してから不発であるが、今日の結果でまた面白くなった。

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NHK土曜ドラマ藤原紀香主演『チャンス』である。数少ない興味深いテレビ番組である。   http://www.nhk.or.jp/dodra/chance/ 
日曜日は、朝から皇居駅伝に参加した。本日も異常な暑さで爽快に走れる環境ではない。そして、この二週間は走るための身体づくりを怠っていた。結果、苦しい走りであった。今回も打ち上げは、参加できずに自宅に戻った。

 

 


2008年の映画に『秋深き』があった。

[ テーマ: 競馬 ]

2010年8月27日23:42:00

2008年の映画に『秋深き』があった。織田作之助原作『競馬』で、佐藤江梨子主演で、八嶋智人助演する。純粋で素朴な、そして愚図な男教師が飲み屋の女にひとめぼれする、そんなストーリーであった。「女は男の一途さに惚れ、男は女の乳房に恋した──。 可笑しくて、泣けて、心温まる“日本一純情”な恋物語」、プロダクションW社長から台本を初めて読ませて頂いた。赤井英和さんが出演していたからであった。

 

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そして、この話題は、原作・織田作之助 「わが町」観劇  http://kokko48513.exblog.jp/9068319/   
赤井英和さんが演じていた主役・車夫・佐渡島他吉の世界へ進んでいった。去年、大阪でのみの舞台であった。この頃の私は、何故か行動力に欠けていた。
森繁久弥さんが演じて素晴らしかった佐渡島他吉の世界を、赤井さんに演じさせたかった。そんなW社長の思いが現実となった。そう、去年の秋であった。

 

夏の終わり

 

 

 

 

 

 

 

 

 

帰りの電車の中で、辻井伸行さんのCDを聴きながら、日曜日の新潟記念(GⅢ)を予想する。また、没頭できる至福の時間を見つけてしまった。先週末は、判断力、決断力にもう一歩であった、と少しだけ反省しながら、また、今回も難問である。そして、答えはあっても、いろんな解き方があるんで、集中して判断力、決断力のみが大切である。 

 


ギャンブルにのめり込む性格ではない。

[ テーマ: 競馬 ]

2010年8月25日17:15:00

朝日新聞の朝刊、Opinionの欄にユニークで、なるほどと思う記事が載っていた。タイトルは、『だって賭けずに生きてはゆけない。ギャンブルがいい、とは言っていない。正論だけの社会が、息苦しい。』は、漫画家  倉田真由美さん であった。ギャンブルについての正否であった。

 

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どうも、「ギャンブルはグレイゾーンでちょっと後ろめたさを感じながら、熱くなりすぎないように楽しむ刺激」と表現している。そして、ギャンブルは依存症の中で、一番たちが悪いと指摘しつつ、今の社会は、寛容さみたいなものが失われている。インターネット社会の難しさを言っている。そんな、今の社会の難しさを表現している。

 

 

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ここ数ヶ月ほど前に、インターネットのJRA(日本中央競馬会)のサイトで、以前からネットバンキングを利用していた為に、簡単にインターネットの登録から馬券が購入できる手続きができた。IPAD(インターネットログイン)と言ったシステムであるが、大変に便利なサイトである。それに、Club A-PAT会員登録をすると、もう完璧である。

 

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まあ、かと言って私は、ギャンブルにのめり込む性格ではない。過去にも、数えられる程度しか競馬の馬券を購入したことはない。そして、「1,000円を資金移動して、重賞レースに100円の3連複を10枚購入する。」と、これがルールである。時々、しかも1,000円を入金して、しかも、限られた時間で楽しむ。これが、また傾向と対策を駆使すると結構面白いものである。勿論、戦績が伴っているからである。